女子高生メル友体験談
完全無料で遊べる★
JKJC体験談更新中!
エロエロ家出JKのスゴイテク(2)
18:36投稿 ハシ 大阪
・・・と、ここで彼女は初めて抵抗した。Why?
「ごめん。生理中なんだ・・・。」
(゜Д゜)ハァ?
「ここまで来てそれはないやろー。」
「ごめんねぇ・・・。でも、これはねー。」
「・・・でも、俺の方もどうしようもない状態なんやけど?」
と、彼女の手を俺のブツの上へ誘導。
「うわー、カッチンコチンやん。若いなー(笑)」
「アホッ。○○(彼女の名)と7つしか違わん、若いに決まってるやろ」
などと他愛も無い会話をしていると、彼女の手がジーンズの上から俺のブツをさすり、そして揉み始めたのだ。上手い。ガマン汁が溢れるのが自分でも分かる。
「あれぇ??××君、なんか濡れてきてるよ?」
サディスティックな笑みを浮かべる彼女。制服と童顔に似合わぬその姿に、俺は通常では考えられない興奮を感じていた。「じかに、触ってくれへん?」少々情けなくもお願いする。
「んー、ちょっとだけね。」
キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!
慌ててベルトを外し、トランクスもジーンズも膝まで下ろす。
彼女の白く柔らかい手が俺のサオを握り、上下しはじめた。カワイイ顔をして熟練のテク、・・・ヤバイヤバイヤバイヤバイ!このまま出してなるものか!
「なぁ、口でしてくれへん?」
「えー、それはなぁ(笑)」
といいながらも、俺の亀頭に「チュッ」とキスしやがった。ううぅ・・・。
女子高生、薄暗いカラオケ屋、前がはだけた制服、柔らかい手、柔らかい唇・・・
俺のマグマは絶頂間近、息遣いは次第に荒くなっていた。
「ハァハァ・・・そろそろ、ヤバイ・・・」
俺が弱音を吐いた瞬間、彼女の唇は俺の亀頭をすっぽり咥えこんだ!
「ドクッドクッ」
音が聞こえそうなぐらいだった。すごい量だった。それでも、彼女は小さな口でそれを全て吸い取るように受けとめてくれた。
「久々に、飲んじゃった」
舌を出し、勝ち誇った顔を見せる彼女。
「気持ち良かった?」
「・・・さいっこー。」
「ははっ(笑)ごめんね、生理終ったら、ゆっくりやろうね」
その後、はだけたままの彼女の胸に手を伸ばして怒られたりとイチャイチャしながら残りの時間を過ごした。
制服ってのはいいもんだなあ・・・
前に戻る
投稿者の一押しサイト
《Hな女の子を探せ!》
噂の「家出少女」の神待ちサイト。
優しいアナタの即会い率No1!
目的別に選んで使える
今日から始めるメル友探し
完全無料メル友出会い系裏掲示板
メル友探すなら無料出会い系サイト
HOME
Template by メル友募集掲示板